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(写真はイメージです)
最近、『ファインディング・ドリー』なる映画を観てきました。
内容は、十数年前に公開された『ファインディング・ニモ』の一年後を描く作品ですが、まさか続編が13年の時を経て制作されるとは思いもよらぬ事だったので、是非も無しと重い腰を座席へダイヴしてこの目に焼き付けてきました。
取り敢えず最初に言っておくと…こんにちは!八代亜紀さん!

とまあ…観た人位にしか解らないネタはさておき……13年でピクサーのCGの質が上がり過ぎてて怖い。
確かに6年前のトイ・ストーリー3ではかなりのクオリティであったけれども、今回はCGでも再現が難しいとされる水中である。
なのに、そんなことは朝飯前と言わんばかりに水中に差す光や色とりどりの珊瑚礁をクドさを感じさせず美しく描写していた。
それは、同時上映の短編、『ひな鳥の冒険』での並みの描写でも遺憾無く発揮している。
13年でピクサーのアニメーションの質が更に上がったのか、いや、それもあるが、CG技術がそこまで進歩しているのか。
CGの他に欠かせない内容ですが、ざっくばらんな粗筋は、健忘症持ちナンヨウハギのドリーが生き別れた家族を『激流』というワードを切っ掛けに思い出し、彼女の故郷カルフォルニアへ、クマノミのマーリン親子と太平洋横断、そしてモロベイの海洋センターにドリーが捕獲されて水ダコのハンクと出会い両親の再開を試みる。といった感じです。
太平洋横断は思ってたよりアッサリと消化されてました。
前作では、喰われかけたりクラゲの群れに突っ込んだりと危機的状況が結構多かったのに対し、今回は初っ端ぐらいしか危機的状況には陥る描写は有りませんでしたが、タッチプールにドボンしたりと絶望的な状況は多かったかな…?
最終的にはハッピーエンドで終わりますが。(笑)

で、今日(8/31)にFate/GrandOrder水着イベントが終了しましたが、やり遂げましたよ。(ドヤ顔)
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けど、最近実装された聖杯転臨は……
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聖杯足りねぇ!月見イベントさぼった挙句、水着が実装されると思いもよらず、赤い弓兵サンに1個使っちゃってLv.100に出来ない…(白目)
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本当です( ´_ゝ`)
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でもまあ…槍師匠…転臨でLv.100にしたから……気にしない気にしない…(涙)
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水着鯖?ナイヨ?ガチャ芸人?…水着鯖ピックアップは1枚も水着鯖が出ずに終わる宿命だったみたいです
(世紀末聖女マルタさんは欲しかった…)
そういえばプリズマ☆イリヤコラボですってね。こりゃあッ、キャメロットピックアップは引けないなァ…。